多摩地区でスポーツ自転車をお探しならバイクプラス多摩センター店へ!
バイクプラス 多摩センター店
〒206-0034 東京都多摩市鶴牧2-9-15
TEL:042-311-2818
営業時間:11:30 ~ 20:00
定休日:水・木(祝祭日の場合翌平日)
多摩センター店
ゆったりとした広い店内に豊富な品揃え
自転車だけでなくウェアをはじめ、サドルやライトも多数在庫。
総床面積100坪の大型スポーツ自転車店。
通路幅も広めにとり、ゆっくりご覧頂けるように見やすい展示を心掛けています。
自転車だけでなく、カギやライト、空気入れ、パンク修理キット、メンテナンス用品、ウェアなど、揃えておきたいグッズも安心してお選び頂けるよう多数在庫しています。
豊富な展示台数
自転車は、クロス、ロード、マウンテンを常時50台展示。試乗ができる自転車も多数用意しています。
クロス、ロード、マウンテンのスポーツ自転車を常時50台展示しています。
デザインの違いなどを実際にご覧頂きながらお選びいただけますし、フレームサイズも実際に跨いだりフィッティングしたりしてしっかりとピッタリの1台をお選びいただけます。
また、試乗車も豊富にご用意しております。
試乗ができます
どなたにでもお気軽に試乗していただける「試乗車」を各種ご用意
自転車選びのご案内をさせて頂いている最中であれば、モデルの違いやサイズの違いを体感していただくため在庫品も少しだけ試乗して頂くこともできます。
こんなサービスは恐らく日本国内バイクプラスだけ。
もちろん、どなたにでもお気軽に試乗していただける「試乗車」を各種ご用意しております。
駐車場10台完備
多摩センター店の外観、駐車場、駐輪場を完備。
多摩センター店は10台分の駐車場と自転車駐輪スペースを完備しています。
場所は、多摩ニュータウン通りと尾根幹線道路の間。
小田急唐木田駅から徒歩7分です。
自転車で走りやすい尾根幹線道路から近く、サイクリングの途中にもお立ち寄りいただけます。
* 小田急多摩線「唐木田駅」より徒歩7分
お車でお越しの方* 多摩ニュータウン通り島田療育センターT字路を唐木田駅方面 約400m
* 尾根幹線道路(通称「尾根幹」)多摩市総合福祉センター前交差点を唐木田駅方面に曲がりそのまま直進 400m
内田雅樹
「自転車からウェアに至るまでお気軽にご相談下さい」
安心感のあるやわらかい声とていねいな口調に優しさを感じる。ロード好きな印象が強いがかつてはMTBにハマっていたことも。自転車に限らず、ヘルメット、サングラス、ウェアといったトータルコーディネイトを得意とする。
河井孝介
「楽しく乗るのがいちばん!」
ロードからMTBまで豊富な知識と経験を持つみんなの頼れるオトコ。長い沖縄生活からか穏やかな表情と語り口が独特の魅力を感じさせる。
実は「線路沿い」を条件に住まいを決めるほどの大の電車好き。輪行しながらの各地での鉄道旅ライドを目論む。
對間進也
「自転車に乗ると笑顔になれます!」
学生時代に電車賃節約のため手持ちのMTBで片道1時間ほどの自転車通学を開始。
その後初めて出場したMTBレースで出会ったGary Fisherさんの走りに魅了され、自転車の楽しさにのめり込むように。
走っている中で苦しかったこと、楽しかったことなどの経験を活かし、自転車を通じてより多くの方が笑顔になれるお手伝いが出来れば、という気持ちを心掛けている。
衣川輝政
「気楽に何でも聞いて下さいね!」
「ちょっとサイクリングでも…」のつもりで始めた自転車も、いつしか想いは募り日本一周の旅へ。道中のハプニングとゴール後の達成感は今も良い思い出。素朴な人柄が不思議な安心感を醸し出していて、言葉数も少ないけれど妙な説得力がある頼れる存在。
宮﨑康尋
「自転車って乗るのもいじるのも楽しいです」
海外での生活に憧れ、2010年単身カナダ・バンクーバーに渡り、現地の自転車ショップにて1年間メカニックを務めた経験を持つ。その行動力に頼もしさを感じる。さわやかな声と笑顔が印象的だが、実は空手2段の腕前。
大塚ちえみ
「女性ならではのアドバイスしていきたいです!」
通勤をきっかけに自転車を乗り始めたが、この頃は美味しい物を食べにのんびりサイクリングに行く事もハマっている。小柄な体からは想像がつかない が実はフルマラソン完走経験をもつスポーツウーマン。これからスポーツ自転車を始めたい方にわかりやすい説明を心掛けている。
佐藤逸知子
「女性もお気軽にお越しくださいネ。」
実は、ニュージランド・アイアンマン、宮古島・トライアスロンの完走経験を持つ元アスリート。
現在は、己と戦うこともなく、他人と競うこともなく、ただただのんびりと気楽に自転車に乗ることを楽しむ。女性サイクリストにとっての頼れる存在。
佐藤 為
「なんでもお気軽にご相談下さい!」
学生時代にトライアスロンに熱中し、社会人になってからはMTB、ロードのレースにものめり込んだ。その後アドベンチャーレースなども経験。
最近はレースから遠ざかり、のんびりマイペース派になっているが、自転車の楽しさをあらためて噛みしめている今日この頃。







